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「震災1・17のつどい」に向けろうそく作りがピークに(産経新聞)

「震災1・17のつどい」に向けろうそく作りがピークに(産経新聞)

 来年1月17日に神戸市で開かれる「阪神淡路大震災1・17のつどい」で、犠牲者追悼のためにともされる約10万個のろうそく作りが佳境を迎えている。神戸市灘区の摩耶埠頭公園では、17日も市民団体「神戸・市民交流会」のメンバーや学生ボランティアらが作業に取り組んだ。

 不要になったろうそくを再利用し、クレヨンで赤や緑に色づけして溶かしたろうを、半球状のプラスチックケースに流し込み固める作業で、学生らも慣れた手つきでろうをケースに流し込んでいた。

 神戸・市民交流会の中島正義代表(71)は「震災を知らない市民の方が増えてきている。灯火を見て『震災を忘れないでいよう』と感じてほしい」と話していた。

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